01

地面の感覚とクッション

求めていた、ちょうど真ん中。

抽象的な表現ですが、“ちょうどいい”感じがしました。履き心地もデザインもです。他社のベアフットシューズは硬い地面だと衝撃が強すぎる場合や、ランニング用でソールのクッション性が強すぎるなど、しっくりこない部分もあったため、ちょうど真ん中の求めていた靴が登場したと、履いていて実感しました。

足裏に、ほどよいクッション。

ソールの厚みにより、歩行時に点字ブロックや小石などを踏んでも痛みを感じなかったため、安心して歩くことができた。

芝生の上に置いた黒いPathOne

地面の感触が、足裏に伝わる。

足の裏で地面を感じられ、歩いていることを噛み締められた。

クッションと、路面の感覚。

ベアフットシューズほど路面にタイトではなく、程良いクッションで足裏を呼び覚ます感覚がよくわかりました

クッションも、足裏の感覚も。

クッション性と足裏の感覚がとても良いです。

02

足指と歩き方

初めての一足で、歩き方の変化を実感。

初めてのベアフットシューズだったのですが、太ももの裏、お尻が意識される歩き方に変化しているのを感じています。そこが一番満足しています。そのうえで、デザイン性もかっこいいと感じていますし、履いた際の足指のゆとりも感じていて満足しています。

脚の裏側が伸びるような感覚。

姿勢が矯正されたようで、脚の裏側の筋が全体的に伸ばされているような感じがある。

明るい石段を上がる、PathOneを履いた足元

自然な体勢で立てている実感。

ゼロドロップで自然な体勢で立てている実感がある

足の力が、前へ伝わる。

ちゃんと足の力が伝わり、前に進むシューズだと感じました。今までの靴がいかに余計なところに力が逃げていたことを実感できるシューズでした。

足裏から太ももまで、使う感覚。

これまで使っていなかった足の裏から太ももの筋肉が使われ始めていることを感じる。

長く歩いて分かった、足指の動き。

試し履きではあまり感じませんでしたが、足指を動かせる感覚はある程度長く歩いて体感できました。コンセプト通りだと思います。

階段でも、足指を意識する。

足の指、特に小指が開いている感じがします。階段の昇り降りの時にも段の角をしっかり踏んでいるようにも感じます。今まではそんなことは全く意識しませんでした。

03

フィット感と履き心地

薄さに加えて、安定感。

単に薄いだけでなく、中足部の安定感があって安心して履ける

足元の窮屈さを、意識しなくなった。

足指の動きが実感できるくらいつま先にゆとりがあるので、ストレスフリーなのはもちろんですが、足元の窮屈感に意識がもっていかれることなく集中できます。

芝生に立つ裸足と、砂利の上でPathOneを履いた足元

踵の安定感と、蹴り出しの快適さ。

今まで履いてきたベアフットシューズにはない、踵の安定感と蹴り出しの快適感

かかとのフィットと、足指の自由。

中足から踵へのフィット感がとてもよく、足指の自由さをより感じるし、そのことでデザイン性もよいと思います。

ホールド感と、指先のゆとり。

ホールド力はしっかりあり歩きやすいのに、これだけ指先のゆとりがあり、他の靴だと窮屈に感じてしまいます。

踵はホールド、指周りは自由。

踵とアッパーがホールドされ、指周りが自由になります。

足に吸い付くような、フィット感。

足に吸い付いてくるようで、靴の負担を感じない。とてもフィットする感覚がある。あまりクッション性を感じない分、素足で歩いているようだ。

仕事でも履ける、快適な一足。

幅広の足で、長年合う靴(特にビジネスシーンでも履ける靴)が無かったのですが、PathOneは圧迫感がなく非常に快適です。

ずれにくさと、歩きやすさ。

長時間履いても足の疲れが出にくい。かかと部分含めた全体のフィット感があるため靴の中で足がずれることがないので歩きやすい。ソールのクッションもアスファルトに合わせたというだけあって適度な反発と衝撃吸収性があるのが安心。

足首の収まりと、足指の開放感。

足首周辺の収まり感と、足指の開放感が絶妙。加えて適度なクッション性でどんどん歩きたくなります。

履き替えた翌日に、違いを実感。

隔日かもう少し少なめの頻度で履いているが、1日履いた次の日の『普通の靴』との感覚の違いに驚く。

靴を脱いだ後に気付いたこと。

これまでは、一日中靴を履いていると、家に着いて靴を脱いだときにずっと靴を履いていた感覚がしばらく残ることが普通だったが、この靴を履き始めてから、帰ってきて靴を脱いでもその感覚を感じなくなり、それにとても驚きました。

寝る前に感じた、足の変化。

寝る前の足の疲れが軽減されました

素足感覚と、軽さ。

素足感覚が強いからか、何よりも軽さを感じる。

4時間の歩行も、心地よく。

4時間ほど歩く機会があったのですが、普段なら足裏に感じる疲労感がほぼ無かったことが衝撃的でした。上り坂も多く、普段の靴なら指先~母指球あたりにも力が入ってしまうのでとても疲労感を感じるのですが、このシューズでは特に足先は疲労感がなく、むしろ歩くことが心地良かったです。

04

デザイン

通勤の装いにも、馴染む。

足先のゆとりや、甲を押さえ込むフィット感に満足。歩く時の「前に進んでいる感」も快適。デザインが通勤にも合う。

仕事にも、プライベートにも。

デザインがシンプルでかっこいいので、普段の仕事もプライベートもファッションに合わせやすい点です。

明るい石畳を歩く、PathOneを履いた足元

職場にも馴染む、シンプルさ。

デザインがシンプルでロゴやデザイン的な主張が最低限のため、仕事場でも違和感なく履ける。

NEULO Shibuya Lab

渋谷で、履いてみる

PathOneを実際に履いて、歩き心地をお試しいただけます。
ご購入の方は、その場で店頭決済し、
商品を直接お受け取りいただけます。

Volumentalの3D足形計測で足の長さ・幅・左右差を知り、自分に合うサイズ選びに役立てられます。

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シューズが並ぶNEULO Shibuya Labの店内。窓際には足形計測のスペース。

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開催予定

在庫がある場合は、その場でご購入・お持ち帰りいただけます。在庫がない場合は専用の購入リンクをご案内し、ご購入後、翌営業日に発送します。

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